
愛知県長久手市のモリコロパーク内にある愛知県児童総合センターへ、7月の雨の日曜日に行ってきました。
わが家は小2の息子と1歳の娘を連れて、11時30分ごろに到着。17時ごろまでたっぷり遊びました。
雨の日でも室内でしっかり遊べる施設なので、子連れのおでかけ先としてはかなり便利です。
ただ、雨の日曜日だったこともあり、館内はかなり混雑していました。
特に大変だったのは、駐車場・休憩場所・昼食場所・水遊び後の着替えです。
11時30分ごろに到着した時点で、最寄りの北1駐車場は満車。北2駐車場を利用しましたが、子連れで歩くと児童総合センターまで少し遠く感じました。
また、水のひろばは足元だけの浅い水遊びで「着替えないからね!」と伝えた数秒後には全身びしょ濡れに、、、(男児のなんであるある)
着替えとタオルは本当に必須だと感じました。
この記事では、実際に愛知県児童総合センターへ雨の日曜日に行った体験をもとに、混雑状況・駐車場・ベビーカー・水遊びの持ち物・年齢別に楽しめた場所・赤ちゃん連れ設備についてまとめます。

愛知県児童総合センターは雨の日曜日でも遊べる?
愛知県児童総合センターは、雨の日でもしっかり遊べる施設です。
特に雨の日でも思いっきり体を動かしたい時にもおすすめよ♪
館内には体を動かして遊べる場所や、小さい子向けの部屋、絵本の部屋、水のひろばなどがあり、幼児から小学生まで楽しみやすいと感じました。
わが家が行った日は7月の雨の日曜日。
屋外で遊びにくい天気だったこともあり、同じように「雨でも遊べる場所」として選んでいる家族連れが多かった印象です。
遊ぶ場所自体は広いので、まったく動けないほどではありませんでした。
ただ、お昼前後から午後にかけてはかなり混雑していて、休憩スペースや食事場所を探すのが大変だったなーと感じました。
11:30到着でかなり混雑
わが家は11時30分ごろに到着しました。
到着した時点で館内はすでにかなり人が多く、昼食をとっている家族、レジャーシートを敷いて休憩している家族、遊んでいる子どもたちでにぎわっていました。
17時ごろまで滞在しましたが、午後もずっと人は多かったです。
雨の日曜日に行くなら、混雑はある程度覚悟しておいた方がよさそうです。

終始、迷子のアナウンスが流れていました💦息子にも「迷子になったらここに行って、迷子ですって伝えるんだよ」と事前確認。
愛知県児童総合センターの基本情報|料金・開館時間・再入場
まずは、愛知県児童総合センターの基本情報です。
| 施設名 | 愛知県児童総合センター |
|---|---|
| 場所 | 愛知県長久手市茨ケ廻間乙1533-1 愛・地球博記念公園内 |
| 開館時間 | 9:00〜17:00 |
| 休館日 | 毎週火曜日、年末年始など |
| 入場料 | 中学生以下無料、その他300円 |
| 再入場 | 当日に限り再入場可 |
| レストラン | カフェダイニング旬彩あり |
公式サイトでは、開館時間は9:00〜17:00、入場料は中学生以下無料・その他300円、当日に限り再入場できると案内されています。
再入場する場合は、退館時に再入場券を受け取る必要があります。
休館日や臨時開館日は時期によって変わることがあるため、行く前に公式サイトのカレンダーを確認しておくと安心です。

駐車場は北1が満車。北2駐車場から歩いた感想
愛知県児童総合センターへ車で行く場合、駐車場選びはかなり大事です。
公式サイトでは、最寄りの駐車場は愛・地球博記念公園の北1駐車場Cと案内されています。
北1駐車場が満車の場合は、北2駐車場または西駐車場を利用するよう案内されています。
わが家が行った日は、11時30分ごろの到着で北1駐車場は満車でした。
そのため、北2駐車場を利用しました。
北2駐車場から児童総合センターまでは子連れだと遠く感じる
北2駐車場からモリコロパークの入口までも少し距離があります。
とはいえ、地下通路でスムーズに移動はできます!
さらに、モリコロパークの入口から愛知県児童総合センターまでは、その2倍くらいの距離があるように感じました。
小学校低学年の息子は、歩きながら「まだ?まだ着かないの~?」と何度も聞いていました。
大人だけならそこまで気にならないかもしれませんが、子連れで荷物が多い日や、小さい子が一緒の日は少し大変かなと思います。

段差は少なく、ベビーカーは比較的スムーズ
距離はありますが、道中に大きな段差は少なく、ベビーカーでの移動は比較的スムーズでした。
荷物も多かったので、結果的にベビーカーは持って行ってよかったです。
北1駐車場に停められればもう少し楽だったと思いますが、混雑日に昼前到着だと北1に停められない可能性もあります。
北1駐車場を狙うなら、できるだけ早めに到着する方が安心です。
ベビーカーは邪魔?持って行ってよかった理由
愛知県児童総合センターにベビーカーを持って行くか迷う方もいると思います。
結論から言うと、赤ちゃんや1歳2歳くらいの子連れなら、ベビーカーは持って行ってよかったです。
ただし、館内でずっと使いやすいというより、移動・荷物置き・休憩用として便利でした。
館内では少し邪魔に感じる場面もあり
館内では、遊ぶ場所によってはベビーカーが少し邪魔に感じる場面もありました。
子どもが遊んでいる間は、ベビーカーを押しながらついて回るというより、邪魔にならない隅の方に置いて遊ぶことが多かったです。
私が行ったときは、専用のベビーカー置き場は特に見当たりませんでした。
混雑している日は人の動きも多いので、通路や遊び場の邪魔にならない場所に寄せる必要があります。
駐車場からの移動・荷物置き・昼寝には便利
一方で、ベビーカーがあって助かった場面も多かったです。
- 北2駐車場から建物までの移動
- 荷物置き
- 1歳の子の休憩
- 昼寝
- 着替えやタオルなど水遊び後の荷物管理
特に今回は北2駐車場から歩いたので、ベビーカーがなかったらかなり大変だったと思います。
赤ちゃん連れや荷物が多い日は、ベビーカーを持って行くのがおすすめです。
ただ、館内で動き回る場面もあるので、抱っこ紐も一緒に持って行けるとさらに動きやすいと感じました。

館内の混雑状況|休憩スペースと昼食場所の確保が大変
雨の日曜日に行って一番大変だったのは、遊ぶ場所よりも休憩場所と食事場所の確保でした。
愛知県児童総合センターの館内には、休憩できる場所がいくつかあります。
テーブル席のほか、館内のいろいろな場所にベンチがあり、混雑日だったためか臨時の休憩スペースも出ていました。
それでも雨の日だったこともあり、昼時はかなり混雑していて、場所の確保は大変でした。
レジャーシートがあると便利
館内では、レジャーシートを敷いてご飯を食べたり休憩したりしている家族もいました。
晴れていれば外で休憩する選択肢もありますが、雨の日は館内に人が集中します。
混雑日に行くなら、軽く座れるレジャーシートがあると便利です。
大きすぎるものではなく、家族で少し座れるくらいのコンパクトなレジャーシートが使いやすいと思います。
ただし、通路や遊びの邪魔になる場所には敷かないように注意が必要です。
レストランは混雑。持ち込みのお弁当派も多い
館内にはセルフサービスのレストラン「カフェダイニング旬彩」があります。
公式サイトでは、レストランの営業時間は11:00〜15:00、ラストオーダーは14:00と案内されています。
わが家が行った日は、レストランも混雑していました。
また、お弁当やお菓子を持ち込んで食べている家族連れも多かったです。
持ち込みできるのはありがたいですが、雨の日の昼時は食べる場所の確保が大変でした。
混雑日に行くなら、レストラン利用だけに絞らず、おにぎり・パン・お菓子・飲み物などを持って行くと安心です。
小2が楽しんだ場所|チャレンジタワー・アトリウム・水ひろば・謎解き
小2の息子が特に楽しんでいたのは、中央にあるチャレンジタワー、アトリウム、水ひろば、そして当日のイベントで行われていた謎解きでした。
館内マップでも、チャレンジタワーやアトリウムは紹介されています。チャレンジタワーは1階・2階にあり、アトリウムは「建物全体が遊具」と案内されています。


チャレンジタワーは小学生が夢中になりやすい
チャレンジタワーは、体を動かして遊びたい小学生にぴったりでした。
上ったり、下りたり、いろいろな方向に進んだりできるので、小2の息子は何度も楽しんでいました。
幼児だけでなく、小学生でもしっかり遊べるのは愛知県児童総合センターの良いところだと思います。
アトリウムは混雑していても遊びやすかった

アトリウムも、小2の息子が楽しんでいた場所です。
この日はかなり混雑していましたが、広い空間なので、子どもたちはそれぞれ動きながら遊んでいました。
雨の日でも体を動かせる場所があるのはありがたいです。
当日の謎解きイベントも楽しめました
当日は、部屋中に隠されたキーワードを集める謎解きイベントもありました。
ただ体を動かすだけでなく、探したり考えたりできるイベントがあると、小学生はより楽しめると感じました。
イベント内容は日によって変わると思いますが、行く前に公式サイトや館内の案内を確認しておくと、より楽しめそうです。
1歳が楽しんだ場所|とことこのへや・えほんのへや
1歳の娘が楽しんでいたのは、とことこのへや、えほんのへやでした。
愛知県児童総合センターは小学生も楽しめる施設ですが、小さい子が過ごせる場所もあります。
ただ、全体としては体を動かして遊ぶ場所が多いので、小さい子向けエリアがたくさんあるというよりは、小さい子でも過ごせる場所がいくつかあるという印象でした。
とことこのへやは小さい子向けで比較的穏やか

とことこのへやは、幼児向けの部屋です。
館内マップでも、とことこのへやは「小さな子どもたちのためのへや」と案内されており、授乳室やおむつ替えコーナーもあります。
靴を脱いで上がれる遊び場なので、ハイハイの子も遊べます
この日は館内全体がかなり混雑していましたが、小さい子向けエリアは全体の混雑に比べると少し穏やかな雰囲気でした。
1歳の子でも過ごしやすかったです。

えほんのへやは少し落ち着きたい時にも便利
えほんのへやも、1歳の子が過ごしやすかった場所です。
館内マップでは、えほんのへやは親子でゆったり絵本を楽しむスペースとして案内されています。
ずっと動き回っていると下の子も疲れるので、少し落ち着ける場所があるのは助かります。
年齢差のあるきょうだいで行く場合は、上の子が体を動かして遊び、下の子は幼児向けエリアやえほんのへやで休憩する流れが使いやすいと思います。

あのねっとのへやは整理券制。小さい子連れは早めに確認

今回、完全に確認不足だったのが『あのねっとのへや』です。
入れ替え制だと気づかず、今回は利用できませんでした。
あとから見ると、1歳の子も楽しめそうな部屋だったので「先に確認しておけばよかった💦」と思いました。
公式サイトでは、あのねっとのへやは親子・家族でゆったり遊ぶ場所として紹介されており、土日祝や長期休みなど混雑が見込まれる日は、時間入替・定員制になると案内されています。各回10組、50分間で、整理券は先着順です。
小さい子連れであのねっとのへやを利用したい場合は、入館したら早めに整理券の配布時間を確認しておくのがおすすめです。
特に雨の日曜日や長期休みは、先にチェックしておくと安心です。
水のひろばは着替えとタオル必須|服装は水陸両用が安心
今回、行く前にきちんと確認しておけばよかったと思ったのが水のひろばです。
正直、水遊びができるとは知らず、着替えを持たずに遊びに来てしまいました。
とはいえ、足元だけの浅い水遊び場所なので全身濡れることはないだろうと思い「着替えは無いからね!」と伝え「はーい!」といった数秒後には、全身びしょぬれで戻ってきました(笑)
「ちょっとだけ遊ぶつもり」が一番危ない。
水のひろばで遊ぶなら、着替えとタオルは必須です。

水のひろばはプールではなく、衣服を着て利用する場所
公式サイトでは、水のひろばは「プール」ではなく、足を水につけて涼む場所と案内されています。全身が濡れるような遊び方や水のかけ合いは控えるように案内されており、利用時は上下の服を着用する必要があります。

そのため、水着だけで行くというより、水陸両用の上下の服や、濡れてもよいTシャツ・パンツのような服装が安心だと感じました。
ラッシュガードを着た水着の子もいましたが、公式案内の雰囲気を見ると、上下の服として着られるものを選ぶと安心です。
通常のおむつでは入れないので、水遊び用パンツが必要
公式サイトでは、通常のおむつでは水に入れず、必要な場合は水遊び用パンツを使うよう案内されています。
水遊び用パンツは2階入口で購入できるとも案内されています。
おむつの子がいる場合は、水遊び用パンツも持って行くと安心です。
また、水のひろば利用後は、濡れたまま館内に戻らないように体をよく拭く必要があります。タオルと濡れた服を入れる袋も忘れずに持って行きたいです。
着替えの販売もありました
わが家が行ったときは、館内で着替えの販売もありました。
ただ、サイズや在庫は日によって変わると思うので、基本的には自宅から着替えを持って行く方が安心です。

授乳室・おむつ替え・調乳室・キッズトイレはある?
愛知県児童総合センターは、赤ちゃんや小さい子連れでも行きやすい施設だと感じました。
館内には、授乳室・おむつ替えスペース・調乳できる場所がありました。
また、幼児ゾーンにはキッズトイレもあります。
公式サイトの館内マップでも、1階の「とことこのへや」と

2階の『あのねっとのへや』には

授乳室やおむつ替えコーナーがあると案内されていました。
小さい子連れで行くと、授乳・おむつ替え・トイレ・休憩場所が気になりますよね。
その点、愛知県児童総合センターは赤ちゃん連れでも比較的過ごしやすかったです。
ただし、混雑日は館内全体に人が多いので、下の子を休ませたい場合は、早めに休憩場所を見つけておくと安心です。
雨の日の愛知県児童総合センターに持って行ってよかったもの
雨の日曜日に行って、持って行ってよかったもの・持って行けばよかったものをまとめます。
- レジャーシート
- 着替え
- タオル
- 水陸両用の服
- 水遊び用パンツ
- 濡れた服を入れるビニール袋
- お弁当や軽食
- お菓子
- 飲み物
- ウェットティッシュ
- ゴミ袋
- ベビーカー
- 抱っこ紐
- モバイルバッテリー
特に大事だと感じたのは、レジャーシート・着替え・タオル・ベビーカーです。
雨の日は外で休憩しにくく、館内の休憩スペースも混雑しやすいです。
また、水のひろばで遊ぶ予定がなくても、夏に行くなら念のため着替えとタオルを持って行くと安心です。
荷物は増えますが、北2駐車場から歩くことや、下の子の昼寝・休憩を考えると、ベビーカーも持って行ってよかったです。
愛知県児童総合センターに行く前の注意点
実際に雨の日曜日に行ってみて、次に行くなら気をつけたいと思ったことをまとめます。
北1駐車場に停めたいなら早め到着が安心
わが家は11時30分ごろに到着し、北1駐車場は満車でした。
北2駐車場からでも行けますが、子連れだと距離を感じます。
小さい子連れや荷物が多い場合、北1駐車場に停めたいなら早めに到着する方が安心です。
昼食場所は早めに確保したい
雨の日は外で食べにくいため、館内の休憩スペースやレストランに人が集まりやすいです。
お弁当や軽食を持って行く場合も、食べる場所をどこにするか早めに考えておくと安心です。
混雑日は、お昼の時間を少しずらすのもよさそうです。
車でお昼を食べるか、途中にあった屋根付きのテラスで食べてから行くのもありだったなーと反省
水のひろば目的でなくても着替えは持参
水のひろばは、行ってから子どもが遊びたがる可能性があります。
わが家のように「少しだけ」のつもりで遊んで、全身びしょ濡れになることもあります。
夏に行くなら、水遊び目的でなくても着替えとタオルは持って行くのがおすすめです。
愛知県児童総合センターのよくある質問
愛知県児童総合センターは雨の日でも遊べますか?
雨の日でも遊べます。館内で遊べる場所が多いので、雨の日のおでかけ先として便利です。ただし、雨の日曜日や長期休みは混雑しやすいため、休憩場所や昼食場所の確保を考えておくと安心です。
愛知県児童総合センターの駐車場はどこが近いですか?
公式サイトでは、最寄りの駐車場は愛・地球博記念公園の北1駐車場Cと案内されています。北1駐車場が満車の場合は、北2駐車場または西駐車場を利用するよう案内されています。わが家は11時30分ごろに到着し、北1駐車場が満車だったため北2駐車場を利用しました。
ベビーカーは必要ですか?
赤ちゃんや1歳くらいの子連れなら、ベビーカーはあると便利です。館内では少し邪魔に感じる場面もありましたが、駐車場からの移動、荷物置き、昼寝には役立ちました。
水のひろばは着替えが必要ですか?
着替えとタオルは持って行くのがおすすめです。足元だけの浅い水遊びだと思っていても、子どもは思った以上に濡れます。水遊び用パンツや濡れた服を入れる袋もあると安心です。
お弁当やお菓子は持ち込めますか?
わが家が行ったときは、お弁当やお菓子を持ち込んでいる家族連れが多くいました。館内にはレストランもありますが、雨の日の昼時は混雑しやすいので、軽食や飲み物を持って行くと安心です。
まとめ|雨の日でも遊べるけど、混雑日は休憩・着替え・駐車場対策が大事
愛知県児童総合センターは、雨の日でもしっかり遊べる子連れにありがたい施設でした。
小2の息子はチャレンジタワーやアトリウム、水ひろば、謎解きイベントを楽しみ、1歳の娘はとことこのへや・えほんのへやで過ごせました。
年齢差のあるきょうだいでも、それぞれ楽しめる場所があったのは良かったです。
ただし、7月の雨の日曜日はかなり混雑していました。
11時30分ごろに到着した時点で北1駐車場は満車。北2駐車場から歩くと、子連れでは少し遠く感じるかなと思います!
また、館内の休憩スペースやレストランも混雑していて、昼食場所の確保が大変でした。
雨の日曜日に行くなら、特に次の準備をしておくと安心です。
- 北1駐車場に停めたいなら早めに到着する
- レジャーシートを持って行く
- お弁当や軽食、飲み物を用意しておく
- 水のひろば用に着替えとタオルを持って行く
- 赤ちゃん・1歳連れならベビーカーもあると便利
愛知県児童総合センターは、雨の日のおでかけ先としてとても便利だなーと感じました。
小学生で体力が有り余っているので、体を動かせる屋内は貴重✨
ただ、混雑日は「遊ぶ」だけでなく、休憩・食事・荷物・着替えまで考えて準備しておくと、子連れでもかなり過ごしやすくなるかと思います!


